カシオ計算機は12月10日より手書き文字認識機能搭載のラベルライター「ネームランドBiZ」より、中国語・英語・日本語対応の「KL-T100」と英語・日本語対応の「KL-T50」を発売します。KL-T100は中国人観光客の増加に伴って各種施設に最適なラベルライターです。
キーボード入力、手書きパネル入力ができ、読めない中国語の入力も行えます。
カシオ計算機は12月10日より手書き文字認識機能搭載のラベルライター「ネームランドBiZ」より、中国語・英語・日本語対応の「KL-T100」と英語・日本語対応の「KL-T50」を発売します。KL-T100は中国人観光客の増加に伴って各種施設に最適なラベルライターです。
キーボード入力、手書きパネル入力ができ、読めない中国語の入力も行えます。
サンワダイレクトはパソコンに接続してガラスや机に置くだけでガラスや机全体がスピーカーになる「振動スピーカー(400-SP004)」を発売しました。本体下部に接触している対象物を振動板にする事によって全体をスピーカーにして音を出します。テーブルの上に置いておけば、本体から離れていても音量が小さくなる事なく聞き取れます。
ネットミーティングやプレゼンテーション、音楽鑑賞など楽しむ事ができます。価格は4980円(税込み)です。
セイコーインスツル株式会社は11月下旬に国内初の名刺管理ソフト「ビュワー機能」搭載の「SR-G7001M」「SR-G6001M」を発売します。4インチのTFT白黒液晶画面で本体に6000人分の名刺データを収録できパスワード管理機能も備えました。両モデルともコンパクトモデルとして国内初の「PASORAMA」に対応しUSB接続したPC画面上で辞書コンテンツを検索でき、さらにカードスロットに「シルカカードレッド」を挿入して各種コンテンツを追加する事も可能です。
セイコークロックはタカラトミーとの共同開発により12月上旬にアミューズメントタイプのデジタル時計「海洋楽園」(YB501W)を発売します。室内にいながら世界の5つの海を楽しめるデジタルクロックです。ドームのままでも、プロジェクターとしても使用できます。
「クルーズモード」「時計モード」「音楽モード」「ライトモード」と4種類のモードがあり、クルーズモードは5つの海を16シーンに渡ってクルーズし120種類の生き物がサウンドとともに登場します。
セールス・オンデマンド株式会社はアイロボット社の自動掃除機[ルンバ]を発表しました。人工知能を内蔵しゴミセンサーでゴミを[かきだす、かきこむ、吸い取る]の3段階クリーニングです。2cmまでの段差ならそのまま続行し大きな段差は感知して回避します。
狭いコーナーなどは本体下部に付いているブラシでかき出し吸い取りをするなど数十種類の各種センサーによって自動的に計算して自ら実行します。ダストピン方式で紙パックもいらないのでエコロジーですね。
株式会社ユニットコムは9月19日にDVカメラ「UNI-DV36FT」を発売しました。本体サイズは109×80×28mmのコンパクトボディに500万画素のイメージセンサー搭載でフルHD録画に対応しました。「手ブレ軽減機能」や「動作検出機能」を備え光学5倍のズームレンズ搭載で最大20倍のズーム撮影が可能です。付属のソフトウエアで簡単な編集やDVD書き込み、YouTubeにアップロードする機能など備えて価格は1万9800円です。

三洋電機コンシューマエレクトロニクスは10月8日に「Gorilla」から6.2型液晶の「NV-SD630DT」5.2型液晶の「NV-SB541DT」「NV-SB531DT」の3機種を発売します。吸盤式の車載取り付けキット採用なので取り付け、乗せ換えが手軽にできます。タッチパネルを採用して地図が見やすく操作が簡単になり、高速処理チップ採用で検索スピード、画面操作の反応が速くなりました。また業界最大の8GB、SSD採用で目的の建物などピンポイントで探索、表示ができるようになりました。歩行ナビゲーションやワンセグチューナー内蔵で予約録画したり、音楽再生など使い方が色々楽しめます。
