エバーグリーンは上海問屋より、指に付ける超小型トラックボールマウス「DN-WR611」を発売しました。従来の超小型トラックボールマウスは小型ボールを動かし操作するタイプでしたが、新型は、センサー面を指でなぞって直接操作する光学センサー式に変更し、従来に比べ、より薄く平たくなりました。

エバーグリーンは上海問屋より、指に付ける超小型トラックボールマウス「DN-WR611」を発売しました。従来の超小型トラックボールマウスは小型ボールを動かし操作するタイプでしたが、新型は、センサー面を指でなぞって直接操作する光学センサー式に変更し、従来に比べ、より薄く平たくなりました。

エバーグリーンは上海問屋より、クリップ型ハブ「机に挟めるクリップ型USBハブ」を発売しました。本体がクリップ型なので机などに挟んで固定して使用するUSB 2.0対応の4ポートUSBハブです。後付け用のUSBハブは固定されていないので差し込む時に両手で押さえながら使用しますが、この製品は机に固定できるので片手で差し込むことができ便利です。

エバーグリーンは上海問屋より、USBハブ機能搭載のカードリーダ「DN-CRU211」を発売しました。USB 2.0接続に対応し、SD/MMC、メモリースティック、micro SD、メモリースティックマイクロ用の4スロットを備えているカードリーダです。

USBハブ機能も備え、USB 2.0×3が利用可能です。対応OSはWindows 7/Vista/XPで、カラーはブラック、価格は999円です。
エバーグリーンは上海問屋より、電源スイッチ付きUSB-ACアダプタ「DN-Switch-USB-AC Charger」を発売しました。USBポート側の出力がDC5.0V/1000mA なので、iPhone や携帯電話、ゲーム機など様々なUSB充電に対応する機器向けの充電器です。

ロジクールは9月3日にクリエイター向けの高機能ワイヤレスマウス「ロジクールワイヤレスマウスG700」を発売します。グラフィックスデザイン、CADオペレイティング、プログラマー、編集者などのクリエイターに最適なマウスです。

ロジクールは8月27日よりHDでのビデオ通話に対応したWebカメラ「C910」(9980円)「C510」(4980円)「C310」(3480円)「C310h」(3980円)「C270」(2480円)「C270m」(2980円)の6製品を順次発売します。C910は、500万画素センサーを搭載し、同社初のフルHD録画に対応し、ステレオマイクも備えました。

ロアス株式会社はケーブルが巻き取れ、収納できるモバイル向け小型レーザーマウス「MUS-ULT73」シリーズを発売しました。重量が42g、サイズが38(幅)×65(奥行き)×23mm(高さ)とコンパクトボディで軽量なマウスで、持ち運びにも便利です。

日本Shuttleは8月末以降に、超小型べアボーンキット「Shuttle XS35」の発売を予定しています。CPUにAtom D510を備えたデスクトップべアボーンキットです。内部には大型ヒートシンクを装備してファンレス設計を実現しました。

ロジテックは8月上旬に、USB接続の小型無線LANアダプター「LAN-W150N/U2KT」を発売します。パソコンのUSBポートに差し込んでも7mmという超小型無線LANアダプターで、有線LANでインターネットに接続したパソコンを、無線LAN親機として使用できるんです。

バッファローコクヨサプライは8月下旬より、6ボタン搭載のレーザーマウス「BSMLU06」/「BSMLW10」シリーズを発売します。BSMLU06は、USB有線接続対応、BSMLW10は、2.4GHz帯ワイヤレス接続に対応したレーザーマウスです。
