ASUSがCeBIT 2009のプレスカンファレンスで「Shell」の名で知られるEee PC 1008HAを公式発表。1008HAは、厚さわずか25.7mm、重さは1.1kg。
CeBITで注目を浴びる1008HAは、1.66GHz Intel Atom N280プロセッサ、1GB DDR2メモリ、160GB HDD(10GBオンラインEee ストレージもあり)、10インチLEDバックリットディスプレイ搭載。
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薄型ながら、フルサイズの92%のキーボード、マルチタッチトラックパッド、1.3メガピクセルウェブカメラなどを搭載。ミニVGA ポート、USB 2.0を2基、オーディオ入力/出力、マルチフォーマットメモリーカード搭載。10/100 ethernet、WiFi b/g/n、Bluetoothなどに対応。オプションで、WiMAXと3.5G WWANもあり。
ASUSの新アプリケーションランチャー「Eee Docking」アプリバーが搭載され、他のEee PCとのファイル転送がボタン一押しで行えます。さらに、オンラインメディア、ゲーム、インターネットラジオ、マガジンなどんいアクセスできる「Eee Arena」も搭載。
ケースは海をイメージしたパールセントカラーなどで、貝殻のような手触りを持つそう。
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SlashGear US
















