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Microsoftが利用者が無料でPCを受け取り、使用した分の料金を払うペイ・パー・ユースのPCモデルの特許を申請。
http://cdn.slashgear.jp/wp-content/uploads/2008/12/internet-kiosk.jpg
「Metered Pay-As-You-Go Computing Experience」と名づけられた特許は2007年6月11日に申請され、同年12月25日に一般公開された。

特許文書にはペイ・パー・ユースのPCモデルはパフォーマンスレベルがスケール可能で、ワード、Eメール、ウェブブラウジング、データベースアクセスなどのソフトウェアやサービスの選択も可能。必要なアイテムを選び、選んだアイテムと利用したタスクに応じた料金を支払うシステム。

本当にコスト削減になるかは微妙な感じです。
 
Microsoft patent Pay-Per-Use computer model [SlashGear US]

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